神戸ザック
以前から日帰り用の30Lのザックが欲しくネットで「神戸ザック」なるものを発見。
現物を見るだけのはずが・・・買ちゃった!
こんなザックが欲しかったって感じと、
人柄のいい店主夫妻からザックの思い入れを聞けば聞くほど
買いたい!という衝動が抑えきれず・・!
お気に入りの一品になるのは間違いない。
f0073587_22163460.jpg
f0073587_22173171.jpg

[PR]
# by mido811 | 2006-09-16 22:30 | ひとりごと | Comments(4)
「一万人の第九」レッスン3
あら~!
もう”M”まで歌っている。
今日のレッスンは中身が濃いゾ~。

今年の初心者は、デキが良いらしく磯野先生の脱線話もなく・・・。
お歌のレッスン中心の一日でした。
f0073587_2153925.jpg

[PR]
# by mido811 | 2006-09-13 23:00 | 一万人の第九 | Comments(2)
雨男、六甲山を登る。 その3
六甲山最高峰931Mに到着。
雲がしきりに移動し風も強く、ススキの穂が風に揺れて山頂は既に秋模様。
一旦、一軒茶屋へ戻り、”魚屋道(トトヤミチ)で有馬温泉へ向かう。
有馬からは阪急バスで宝塚駅へ、宝塚からはJRで帰宅。

f0073587_23101813.jpg
↑六甲山最高峰。シャッターを押してもらおうと人待ちし、ようやく親子ハイカーにお願いできた。
f0073587_23231793.jpg
↑最高峰から大阪方面を見る。
f0073587_23135815.jpg
↑最高峰から神戸方面を見る。
f0073587_23165127.jpg
↑大阪のビル群。ススキの穂が色づき秋の気配だ。
f0073587_23182514.jpg
↑魚屋道は荷車が通れる程の道幅で有馬へは緩やかな下りとなっている。
f0073587_2319474.jpg
↑魚屋道を出ると「カンポの宿有馬」前に出る。入浴受付15:00に間に合わず「金の湯」にて入浴。
[PR]
# by mido811 | 2006-09-12 23:48 | 六甲山 | Comments(0)
雨男、六甲山を登る。 その2
風吹岩を経て雨ケ峠へ。途中、芦屋カンツリー倶楽部を横切る。カートに乗った
ゴルファーと遭遇。お互い道を譲り合うが、双方場違いな感じでオモシロかった。
その先には水場があり多くのハイカーが六甲の水で喉を潤す。
f0073587_07511.jpg
↑大阪湾をはじめ関西空港や神戸近郊が一機に広がる。
f0073587_081896.jpg
↑眼下にはさっき登ったロックガーデンを一望。
f0073587_0103737.jpg
↑大阪方面を望む。正面の山は”生駒山”、その手前には大阪北区のビル群が。
f0073587_011072.jpg
↑水場で小休止、ペットボトルに水を補給。右側にはゴルフ場のグリーンが見える。
f0073587_0111592.jpg
↑雨ケ峠到着。昼時とあって多くのハイカーが眼下に海を見て食事中。東お多福山への分岐でもある。
f0073587_0171928.jpg
↑”七曲り”を登り切ると「一軒茶屋」に到着。六甲最高峰まであと僅かだ。
[PR]
# by mido811 | 2006-09-11 23:53 | 六甲山 | Comments(0)
雨男、六甲山を登る。 その1
9/9阪急芦屋川より有馬温泉へ抜けるゴールデンコースを登る。
天気は雲が多いながらも晴れ。でも私は雨男・・・。
有馬の湯に浸かれるかどうか?いざ出陣!

【今回のコース】
阪急芦屋川--高座ノ滝--風吹岩--雨ケ峠--六甲山最高峰--有馬温泉

f0073587_1939272.jpg
↑芦屋川から北部方面を見る。駅前には多くのハイカーが集結、さすがは関西名峰”六甲山”!
f0073587_19401398.jpg
↑芦屋川沿いの高級住宅街を抜け登る。瀟洒な豪邸が立ち並ぶ。
f0073587_19411488.jpg
↑第1のポイント、高座ノ滝。既に多くのハイカーが小休止している。
f0073587_19424214.jpg
↑滝の側から急登を登ると、いきなり岩場が現れる。
f0073587_19431075.jpg
↑滑りやすい岩をコースを取りながら登っていく。ちょっとしたスリルが・・・これが六甲山の魅力の一つか!と納得。
f0073587_19482573.jpg
↑ツルツルの岩場を登り振り返ると芦屋の街並みと海が目の前に広がる。目指すは”風吹岩”。
[PR]
# by mido811 | 2006-09-10 20:14 | 六甲山 | Comments(0)
「一万人の第九」レッスン2
「万九」レッスン2回目。
今年のクラスは優秀らしく磯野先生も舌好調です。
お陰でクラス写真を撮る筈だったのにスッカリお忘れに・・

f0073587_23224093.jpg
♪♯雨降る御堂筋・・・♯♪♭
[PR]
# by mido811 | 2006-09-06 23:33 | 一万人の第九 | Comments(0)
北摂の秋の空
北摂も夏の終わりを告げるような気温と空になりました。
f0073587_16442392.jpg

神峰山寺バス停前からポンポン山方面
[PR]
# by mido811 | 2006-09-02 16:45 | ポンポン山 | Comments(2)
「サヨナラ、’06夏 ”去り行く記憶”」
今朝、会社のPCを立ち上げると取引先の方から1通のメールが・・
件名が普通でない。
「映ってたよ」って?なんだ?

内容を見て、思わずアアーと声を上げてしまった。
毎日放送の”VOICE”というニュース番組の特集
「サヨナラ、’06夏 ”去り行く記憶”」
の中で
居酒屋で機嫌のいい私めの顔がアップで映っていたらしい。

その日はメンバーとの打ち上げで京橋にある 立ち飲み居酒屋”とよ”
テレビの取材だといってMBSからインタビューを受け8/31放送と聞いていたのに、
飲みまくっていたので、スッカリそのことを忘れてた。

ちなみに、特集の内容がVOICEのHPにTEXTで残っているが、
「乾杯ー!」
夕暮れの、とある居酒屋。
冷たいビールが夏バテの男たちを癒します。
<サラリーマン>
「だって、盆休みないですもん。」
「俺は休むで」
「え、ひどい人やなーアハハハ」

このシーンが私たちです。
[PR]
# by mido811 | 2006-09-01 22:22 | ひとりごと | Comments(0)
「一万人の第九」レッスン開始
今日から「万九レッスン」が淀屋橋・大阪倶楽部で始まった。
今年もテノールで3年続けてのエントリーだ。

クラスは例年通り”大阪Dクラス”、大阪音楽大学名誉教授 磯野先生。
12月まで12回のレッスンが行われるのだが、初日から磯野先生の
大ボケ炸裂!先が思いやられそうだ。
f0073587_22525288.jpg
f0073587_2253014.jpg

[PR]
# by mido811 | 2006-08-30 22:54 | 一万人の第九 | Comments(0)
雨男、武奈ケ岳を登る。 その3
帰路コース
山頂--八雲ケ原--北比良峠--ダケ道--大山口--イン谷口

何も見えない西南稜を過ぎると急に山頂が現れた。
帰路はダケ道を経由するが、薄暗い中を下っても下っても下った感じがせず
苦痛さえ感じる。青ガレ経由で登る人が多いのはうなずける。

f0073587_2272365.jpg
↑晴れたら絶景、西南稜。
f0073587_2273635.jpg
↑頂上到着。ガスは一向に晴れる気配なし、あ~360度のパノラマは何処へ・・

続きを見る。
[PR]
# by mido811 | 2006-08-29 22:38 | 比良・武奈ケ岳 | Comments(0)