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緑のカーテン
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2014年7月28日(月)

今日は人間ドック入り。
会社が提携する高槻病院のセンターへ向った。
気になるのは血糖値や尿酸値だったが
検診では血圧含め良好だった。
最後に胃カメラをぐいぐい腹に挿入されえづきそうにったけど
最後に担当の女医さんから「胃が若いですね」の一言で報われた。
局部麻酔が醒めこれぞ健康食といわんばかりの食事をいただき帰宅。

それにしても日差しは強いものの湿度が低いので高原の夏みたいな感じ。
ならば、無線機持っていっちゃう?
懲りもせず無線機に水筒、それに大福を用意してバイクを走らせた。
今日は、神峰寺の森にバイクを停めて本山寺までを歩く。

50Mを受信しながら歩いていると50.175MHZで高石市の局がCQを出していた。
恐らくEスポ目当てなのか網走や7エリアと交信していた。
こちらも2.5w+内蔵ホイップアンテナで呼んでみたがQRZの連呼と
ゆっくりコールサインをくださいと言われてしまった。
ま~こうなると交信は難しくなるので敢えてコールするのを止めた。
やはりオマケのアンテナではムリがある。

無線に気を取られているとあっという間に本山寺に到着。
お寺の境内に上がってご褒美にと持ってきた大福を食べようとしたら
なんとなんと目の前に緑のカーテンが現われた。
緑に染まる紅葉が鮮やか~。
夏ですわ。

火照った体を冷まして下山する。
帰りは50Mで半分やけくそになってCQを連呼。
それでも反応なし。
周波数を変えると神戸の局同士がラグチューをしていた。
内容はリニアアンプ製作とフィルドデーのこと。
そうか8/2・3はコンテストか。
やってみたいけど今回は移動準備が間に合いそうも無いので
次回のお楽しみとしよう。
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by mido811 | 2014-07-28 21:33 | ひとりごと | Comments(0)
夏もいいよ!ポンポン山
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2014年7月26日(土)

猛暑が続いています。
この猛暑を利用する手はないということで
夏山山行の準備でテント、シュラフ、ザックを一斉に干しました。
まぁ見事に乾いてくれます。

午前中に取り込んで猛暑を楽しもうと
無線機と凍らしておいたオールフリーを持って
バイクで本山寺駐車場へ向うことにした。
行先はって?当然、ポンンポン山です。

ここ暫く山という山へは行っていなかったので
この酷暑に体力を試してみたくてね。
でも、行ってみたらこれが涼しくって拍子抜け。
山へ上がると木々が日差しを遮って風が気持ちいい。

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頂上に着くと数名の登山者がいるだけ。
やはり酷暑だからかな?
早速、キンキンに冷えたオールフリーをぐいっとやる。
う~ん至福の悦び。

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もう一つの目的。
アマチュア無線の移動運用です。
といっても内蔵のホイップアンテナですけど。
先ず430M
相変わらずコールサインを言わないモービルで全チャンネルが埋まっている。
そこへSSB変調が入る。
同調すると2エリア岡崎からの8エリア指定のCQ
ダイヤルをまわしていくと9エリア福井からのCQを確認。
FMモードで抑えられている周波数の隙間を縫ってコールサインを言う
アマチュア局がほそぼそとやっているのは本末転倒ではないか?
これって単純におかしいぞ。

結局、430Mで交信が出来ず144Mへシフトする。
430M程ではないがコールサインを言わないモービル局でいっぱい。
その中で僅かに京都のアマチュア局がラグチューをしていた。といっても2局だけ
仕方ないので空いている周波数を見つけCQを出してみることにした。
すると「周波数使ってんどー」とやや恫喝気味に怒鳴られた。
雰囲気悪すぎ・・・144/430はおっちゃん達が休日にならない限り空きはなさそうだ。
平日アマチュア局はSSBモードでやるしかないのかね。

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そこそこいい時間になったので下山することにした。
それにしても気持ちいい風が足元をさらう。
本山寺まで下りたところで再び無線機を取り出し念のため
今度は50MHZを受信してみた。
144/430ではアンテナは垂直でよかったが50は水平が多いので
アンテナを寝かし探っていく。するとCQを出している局を確認。
徳島県美馬市移動のJR5PDV局だった。

最近の50Mは昔に比べ閑散としている。
そこへCQを出しても応答はなかなか得られない。
それでも同局はめげずにCQを出し続けるのだ。
内蔵ホイップアンテナで届くかどうか分からんがコールをしてみた。
すると応答有り。
なんとなんとこんなアンテナと出力2.5W程度で55のレポートを貰う。
やっぱり50MはQRVする局が少なくても捨てがたい。
交信が終了後もPDV局はCQを出し続け次々にQSOされていた。
下山まで受信していたが、グランドだと思うが千葉県富津市からも応答があったようだ。

久々に体を動かし山へ登るマインドを取り戻した。
無線の方は最初に後味の悪い思いだったが50Mでの交信で解消。
夏も悪くないです。
ポンポン山
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by mido811 | 2014-07-27 00:03 | ポンポン山 | Comments(0)
タネ本頼りで見事撃沈
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2014年7月21日(月)

連休はいかがでしたか?
私は関ハムへ行ったり翌日にはFT817NDを持って本山寺までの
登山道から430MHZでQRV。おまけのホイップで徳島の局と
59/59でQSOできHFにはないV/UHFの面白さを体験しました。

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先日の関ハムではJA3HOIさん製作の21MHZ用2エレループを眺め
工夫されている部分を弱い頭に焼き付けてきました。
というのもデルタループは高周波アース云々は関係ないので
気にせずATUを使ってマルチバンド化できるのではと期待と創造を膨らませています。

偶然にも今日その2エレデルタループアンテナを関ハムで買って使っているという
JO3TLH/生駒市移動局とQSOすることができた。いつもだと生駒市でも
QSOしづらいことがあるがデルタループだと非常に安定していたのと
変調が乗りやすいのかノイズもなく受信できていた。
TLH局も無調整でSWR1.0で且つ軽いといっていた。
JA3HOIさんのノウハウが詰まってるんだろうな。

しかし、こうなると益々作ってみたい気持ちは高ぶるばかり。
でも全長17Mのループ、逆2等辺三角形で1辺が5mとデカイ。
その為、先ずは身内を説得しないと・・・。

標題の写真は、イタリアのIK4RRO局のlauroさんだ。
イタリア人だけあって男前のおっちゃん。
実は、彼が22:00頃に21MでCQを出していたので思わずコールしてしまった。
でも今日はいつもと違うぞ。
自分で以下の英会話QSOのタネ本を作っていたので
これを見ながらであれば大丈夫と変な自信があった。
すると、バーチカルに強み発揮か?一発返答だ。

Thanks for coming back to my call.
Your signal is five and nine plus in here.
My name is Yoshi.
My QTH is near OSAKA.
Please QSL TO The Bureau.
I wish best family and good dxing 73

早速、自信たっぷりに英語で喋ってみた。
だが、その自信はもろくも崩れ去る。
彼の名前、住所を伝えてきたのはいいけれどその内容を完全に理解したことを
言いたいが言葉がでてこない。
毎度お馴染みThank YOU NICE QSO AND 73 SAYONARAで
一方的に終わってしまった。

このQSOを他局が聞いているかと思うと穴があったら入りたい。
恐らく「またあのオヤジ、ろくに喋れないのにでてきやがった」と
罵られていることでしょうね。
あ~今夜も気になって眠れません
って言いながらぐ~ぐ~寝ますけどね。
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by mido811 | 2014-07-21 23:45 | アマチュア無線 | Comments(0)
関ハム2014
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2014年7月19日(土)

関西アマチュア無線フェスティバル、通称「関ハム」に行ってきました。
会場の池田市民会館へは阪急石橋駅から徒歩で10分程度。
10分程度といっても焼きついたアスファルトの道路を歩くのはきつい。

会場に到着すると直ぐに目に入ってきたのは
アマチュア無線のラジオ番組「ハムのラジオ」の公開録音。
番組のことは知っていたが、聴いたことは無い。
しかし、どこかで聞いた声、あれはもしかして青木小夜子さんかい?
自分が中学の頃、たしか短波放送の番組できいたような。
まっいいか!
それよりも隣のお姉さんのほうが気になるな。

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会場に入るとアマチュア無線記念局のスペースだった。
ICOMのリグが並び数名がQSVしていた。
昨年は遠巻きでみていたが、せっかくライセンスを取ったんだからと
記念局のオペレータを思い切って申し入れた。
運よく13:00~13:30が空いており7M、21Mの運用は予約済み
ならばとお空がオープンしていることを願って18Mでエントリした。

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8J3AでCQを出しても暫くは何ら反応ナシ。
可哀想にと思ったのか遂には会場で運用している局から応答をいただいた。(これには感謝)
その後、何度かCQをだしても空振りが続いた。だが、神は我を見捨てなかった。
会場に行く前に自宅から18Mで交信をしていたが、偶然にも交信した札幌のJH8FIM局が呼んできた。
これが8エリアが開く合図と化しその後はパイルになってコールを取るのが難しくなってきた。
やばい周囲の音がうるさくてコールが聞き取れず中断してヘッドホンをさがしたが見当たらず。
結局、何度もコールを聞き返しての運用で各局にはご迷惑をかけてしまった。
しかしパイルを経験できてよかった。それはコールサインが聞き取れない時は
素直に耳に入ってきたコールサインを信号の強弱関係なく取ってしまうのがわかった。
これは経験しなければ判らないこと。パイル時の相手局へのコール方法として参考になった。
あっという間に担当の30分が経過し合計8局をハムログに入力して終了。

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その後は会場に入り、メーカーや関西の販売店(中野無線、大阪無線、日本橋ハム、
日栄無線)さんのブースを巡回。
いま旬のQCアンテナが展示されていた。
だが今回の目的は、デルタループアンテナとCWのパドル。

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1FにGHDさんのブースをみつけパドルをそれらしく触って悦に浸る。
あ~早くCW交信できるようになりてーーー。
と思ったら向かいにA1クラブさんのブース。来局ボードにコールサインがいっぱい。
そして、デルタループは会場外のホイップアンテナさんで21M2エレを発見。
いいよなぁ~。おいらも早く釣竿バーチカルからループにできればとアンテナを見上げるのでした。

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会場の玄関に行くとモービルアンテナだらけのランドローバーが駐車。
昨年はキャンピングカー仕様の展示車だったダイアモンドアンテナが
今年はRV車で参戦です。車が車なんで無線屋の心をくすぐります。

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再び会場に入ると人だかりができていた。
それはどうみてもアイドル野握手会に近いノリ。
周囲では初老のオッサン達が彼女らにカメラを向けてしきりにシャッターを押している。
ポスターにはmasacoとJH1CBXと書いている。
それは、歌手のCD販売だと直ぐに分かったものの誰だか知らない。
でも人だかりになっている。
ということはアマチュア無線を初めてまだまだ知らないことが山ほどありそうだ。
家に帰ってネットで調べると兵庫出身のシンガーで茨城放送やラジオNIKKEIで
番組を持ちJH1CBXというコールサインを持つれっきとしたハムだった。
いわばアマチュア無線界のアイドルなのだ。

昨年は、どちらかといえばAWAYという観点だったが、
今年は十分楽しめる時間となった。
アンテナを解決して早く夏山へ行きたいね~無線機持って。
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by mido811 | 2014-07-19 20:22 | アマチュア無線 | Comments(0)
一万人の第九 リベンジなり。
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2014年7月18日(金)

暑い日が続きます。
帰宅して手渡されたのがコレ。
発表は月末と公示されていたので不意を突かれた感じですが
何はともあれ嬉しい~。
1年の浪人生活を経て今回リベンジを果たしました。

今年の一万人の第九参加決定!!
第一希望の大阪倶楽部Bクラスでの参加です。

振り返ると面白いもので、昨年は完全に完敗でしたが
その代わりアマチュア無線のライセンスを取得し
いまこうやって無線ライフを満喫していることを考えると
一万人の第九に落選したからなんですね。

結果論ですが、忘れかけていたものに気付く良い時間でした。
さあ、久々に声をあげて歌いますか。
歌詞もメロディーもすっかり抜けてるし一からCD聞かなければ・・・

同じクラスに参加される皆さん、ヨロシク御願いしますね。
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by mido811 | 2014-07-18 23:10 | 一万人の第九 | Comments(2)
アンテナチューナーと釣竿ANTの成果
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2014年7月13日(日)

アマチュア無線の運用を始めて1ヶ月が経過しました。
電波の飛びをよくしたいという思いだけでカット&トライを続けています。
昨日は、高周波アースが銅板よりアルミ板の方がFBと聞きつけ
設置と同時にアンテナ・チューナーも移動してみた。

結果は、移動前より悪くなったようだ。
判断基準は、設置した時のSWRとQSOレポートと肌で感じるところ。
先ず現在の状態を説明しましょう。

アンテナは釣竿(5.4m)にアンテナ線8mを巻きつけたところから始まった。
アンテナチューナーまでは1mちょいだから1.6mは余る。というか
だらんと垂れ下がっている状態。

以前の設置場所では8mは1λに引っかかる周波数があると分かり
約1mほど根元に付け足した。すると7Mがマッチングが取れなかったのが
取れるようになり18M、21MはSWR1.1に収まり海外DXもそれなりにできていた。

しかし、人間は欲張りである。
今のように根元でアンテナが垂れ下がっていると電波はもっと飛ぶだろうと考え始め
根元のケーブルはピント張るようにしてトップを10cm間隔でベントしてアンテナ長9mを稼ぐ。
或いは、トップから斜めにアンテナ線を下ろしてみる。そして、両方ともやってみたが
よく利用するであろう7M・18M・21Mでは整合が取れず実用性なしという結果に終わった。

次にアンテナチューナーの設置場所を替えアンテナ長を8mにしたところ
1.8、7、14、18、21MでSWR1.5以内に収まった。
しかし、雨が降ると整合が取れない周波数がでてきたりSWRが悪化。
アンテナチューナーは天候に左右するらしい。
実際にコールすると7Mでは47のレポートと悲惨。
これまで一発返答だった18Mも数回コールしなければ取ってもらえない状態になった。
結果論から言うと、アンテナチューナーを最初に設置した状態が今までで最高のデキだったということになる。
我家のベランダもどきはコンクリート床でなくプラスチック樹脂の板が並べているだけで
銅板を置いてもコンデンサ容量は得られることはないので専門雑誌に掲載される
ベランダでの高周波アースの採り方は適用しないのだ。

余談になるが、アンテナチューナーを使って無線機のSWRで1.0でしたというのは
アンテナとのマッチングでなく実際には間にSWR計を挟んで読む必要がある。
無線機のSWRが1.0でもSWR計では1.5~2.0はざら.
これまでのSWRの値はSWR計での読みである。

そこで、アタマに描いているのは高周波アースを気にせず且つ全バンドで整合が取れる
といわれるアンテナ、そうデルタループを検討中。過去の記事に全長17mのループと
アンテナチューナーで整合が取れ飛びもまずますという結果がある。
ネットで調べるとどうも17mでなくとも9mでも使えるという記事もあった。

近々トライしようと思う。
それより早くQSLカード作らねば・・・
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by mido811 | 2014-07-13 22:10 | アマチュア無線 | Comments(0)
QRZ.COMに登録しました。
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2014年7月6日(日)

世界のアマチュア無線家のコールサインの情報サイト”QRZ.COMに登録しました。
登録にhelpいただいたJA6XZS局に改めて感謝申し上げます。

大袈裟ですが、これで世界に認められるアマチュア無線局の一つになったわけです。
というのも、交信前にコールサインでその存在確認ができますし
双方でログ(無線日誌)を提出することで交信を証明することが可能になります。
言ってみればアマチュア無線のクラウドサービスですかね。

登録まではJA6XZS局にご支援いただきましたが、画像アップやドキュメント
或いはログ提出、フォーラム対応は全て自力で対応しなければなりません。
ちなみに全文英語です。

英会話の練習しないとね。
そうや!”スピード・ラーニング”を買ってみよう。
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by mido811 | 2014-07-06 23:30 | アマチュア無線 | Comments(0)
語学力のなさを痛感です。
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2014年7月3日(木)

おかげさまで毎晩ハムライフを満喫しています。
私のしょぼい設備でも不思議と海外局と交信が出来ます。(サイクル24のおかげ)
と言ってもしっかりとした設備の局からするとほんの一部の局でしかありません。

でも、自分のコールサインを相手からcall されると嬉しいですよね。
自分で言うのもなんですが、この歳になりますと度胸だけは一人前で
後先考えずに勢いで声をかけるんですね。

実は、先程オマーンのA41KJという局が受信でき
先ずは奈良の局が流暢な英語で交信、続いて1エリア(関東方面)の
局が簡単な英語で交信。
そして、それに続けとばかりに自分のコールサインを英語っぽく言うわけです。
そしたら、なんとcall backされたんです。
しかし、次に肝心の言葉(英語)が浮かばない、いや出てこない。
(ぼくらの時代はConversationなんか二の次だったんだもん!)
相手からは名前、場所、レポート、リグの紹介と矢継ぎ早にどんどこ出るわ出るわ。
こちらは、もうプレッシャー、プレッシャー。
ますます言葉が出てきません。
結局、Your signal 59 59と叫ぶだけ。
こんなん誰でも言えるやん。と思うけど全く言葉が出てきません。
あ~情け無い。
最後は、thnk you very muchやて。
もう、ほとほと自分が悲しくなります。

交信が終わって落ち着いたとたん今の交信を誰かが聞いていたかと思うと
もう穴があったら入りたい。国の恥やと罵られてそうです。
昨日、グランフロントの紀伊国屋で買ってきました「ハムのための英会話」を
マスターしない限り当面海外局との交信はおあずけですね。
でないと、国の恥をさらすことになりますからね。

昨日はフィリピン ミンダナオ島(私らは横井正一さんを思い出す)に
6年前から永住しているという局長さんと日本語で交信できましたが
自分の電波が海を越えて届いているという実感は携帯電話の
ローミングでは得られないでしょうね。

それにしても最近の若者達は英会話を難なくこなしますね。
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by mido811 | 2014-07-03 23:58 | アマチュア無線 | Comments(2)