幻のラーメン?「一蘭」
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10/9(木)
会社の先輩に誘われ、幻のラーメンと呼ばれる?道頓堀の「一蘭」へ行って来ました。
深夜でも行列ができる程の人気らしく、時間差攻撃と称し近所にある居酒屋「がんこ」で
軽くビールを飲んで(ほとんど出来上がってましたが)向かいました。

ラッキーなことに行列もなく直ぐに座れたんですが、事前にオーダー票にスープの濃さや
あっさりかこってりか、辛いか極辛か、或いは麺の硬さを書いて申告するのが決まりのようです。
テーブルはなくカウンターのみで両端には間仕切りがあります。これは集中してラーメンが
食べられるようにとの配慮からだそうで、最後は正面に簾が下ろされます。

f0073587_2130924.jpgスープはトンコツ独特の風味かと思い口にすると甘さが伝わり、くどくない味です。
麺も博多ラーメン特有の細麺ですーっと入っていきます。
飲んだ後に食べるラーメンとしては絶品に入ると思いました。
帰りは、久々に整備された道頓堀川を歩き定番のグリコに感動です。

明日10/11から今年最後のアルプス縦走に行って来ま~す。
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by mido811 | 2008-10-10 21:40 | ひとりごと | Comments(0)


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