人間ドック入り
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2015年8月8日(日)

今日は年に一度の「人間ドック」の日。
日々酷使する体にガタがないかを診るため
近所の人間ドックセンターへ。

先ずは、尿を摂って血圧測定、採血、身長と体重それにメタボ測定。
血圧は看護婦さんから「バッチリ」と褒めてもらった。
続いては、エコー検査、聴力に視力検査に肺活量。
肺活量は昨年より何故か増量です。

終盤は、レントゲンと胃カメラ検査。
胃カメラは、鼻から入れるのが苦手で口から入れてます。
咽の麻酔薬を注射器で放り込まれ麻酔が効いてくると
細い管をぐいぐい入れられゲップとヨダレを垂れ流し。
まるで、牛ですわ。

気持ちは早よ終ってくれと思うのですが、
医者はお構いなしに話しかけてくるし、モニタを見れる状態でもないのに
「ほら、見てくださいよ」とか言われても分かるかい!と思いつつ
管を抜いて終了。傷心しきったところに間髪入れず「この後の処置について
説明します」と矢継ぎ早に言われても右から左です。

最後は、総括としてお医者様より講評をいただいて検査は終了。
結果は良好、こんな頑丈な体に生んでくれた親に感謝。
後は麻酔が切れるのを待ってお楽しみの食事です。

食べるにも私の流儀があるんです。
食べる順番として魚類、野菜を食べてから肉や他のものを食べるようにしています。
そうすると血糖値が抑えられるそうです。
それに消化もよくあまり太らなくなったような・・・
コレは気のせいかもしれませんが、満腹感を得られるようになりました。

結果は異常もなく暫くは生活できそうです。
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by mido811 | 2015-08-08 20:51 | ひとりごと | Comments(2)
Commented by こーじ at 2015-08-08 21:10 x
お疲れ様でした。健康がなによりですね。私は怖くて人間ドックをうけれませんわ。。。。
Commented by mido811 at 2015-08-09 20:54
こーじさんへ
気持ちは若くていいですが、体はそうはいきません。
怖くても行かなきゃダメですよ。
背負うものがあれば尚のこと。


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